本日は会社はお休みなのですが、ちょっと所用がありまして会社にいきました。 で、休日の時は朝○時までにいかなくちゃというお決まりごとは当然のようにありませんので、いつもよりもゆっくり目に会社へと向かいます。 山手駅に到着すると、駅前にチェーンの喫茶店がありまして、休日に会社いくときはほとんどここに立ち寄り、テイクアウトで珈琲を買ってから会社までテクテクとあるいていきます。 本日もここの喫茶店で珈琲を買おうと、立ち寄りレジ(?)に向かうと先客に高校生位の女の子が注文中。 とおもいきや、何を買うのかきまっていないご様子。 なんだか、体感で5分位待たされた時に女の子1名が注文しはじめ、代金をしはらっています。 “ようやく珈琲が買える” と思った所で、そこいらしたもう一人の女の子が 「私は〜」 とぼそりと・・・。 ゑ?まだだったの?Σ(゜Д゜;≡;゜д゜)
まつ他ないので注文し終わるのを待ちました。(ノД`) ほどなく、自分の注文できる時になり、 「テイクアウトでブレンドMサイズをお願いします」 とサクリと注文し、金額みたらMサイズの金額ではなくLサイズの値段(汗) 出てきたサイズもLサイズ・・・。 “まぁ、どっちにしろ飲みきるし” と思い、お金を支払い、いざ会社。 会社までの道のりおおよそ20分。 途中 “飲みたい” という欲求にも耐え、自分の席に着席していざ飲もうと思い、飲み口にある赤いシールをはがしました。 いつもであれば、この飲み口の赤いシールをはがすと小さい飲み口が現れ、その奥に見慣れた琥珀色の色の液体が見え、珈琲独特の香りが漂います。 が 今日の珈琲は、赤いシールをはがすと赤いものが見えます。 やっと飲めるとおもったのに、この仕打ち。 どうしてこういう事ばっか起きるんかなぁ。。。 |